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カラコンガイド

カラコンをはじめてするという方は必ずお読みください。普段からカラコンを使用している方も、カラコンガイドを読んで、正しいご使用方法・ケアのもと、快適で安全なカラコンライフをお楽しみください。

はじめに

■ レボコンの安心。安全へのこだわり

カラコンは薬事法において「高度管理医療機器」に分類されております。
製造・販売するためには厚生労働大臣の承認が必要になります。また、販売するためには都道府県知事から高度管理医療機器等販売業賃貸業の許可を受けなくてはいけません。販売する際には販売管理者の設置が義務付けられています。
レボコン(当店)で取り扱っているカラコンは全て厚生労働省の認可がおりた商品であり、未承認のものは一切取り扱っておりません。
また当店では度管理医療機器等販売業の許可を受け、販売管理者の設置も設けてありますので安心してお買い物をお楽しみください。
許可番号:第4501041300035号

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■ カラコンを使用する方へ

初めてカラコンをご使用される方は、必ずお近くの眼科で検診を受けてください。
カラコンは医療機器です。目に直接入れるものですので、ご自身の目がカラコンの装着に適した状態にあるのかどうかを、眼科医による検診により調べる必要があります。
また、度ありカラコンの場合は、自分の視力に合った度数の確認が必要になります。
(度数は視力検査とは異なり、眼科で専用の器械を使用しなければ測定することができません。)
レンズの取り扱い方やご使用上の注意点などについても、医師による指導を受けるようにしてください。

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■ 定期検診のススメ

カラコンにもコンタクトレンズにも言えることですが購入時から3ヶ月間の使用した場合、眼科で検診をすることをオススメしています。
カラコンは瞳に直接入れるものですので、少なからず瞳に負担がかかっており、カラコンを装用することで裸眼の状態よりも、酸素の量が少なくなっていますので瞳が酸素不足になっています。
そうしたカラコン装着時の慢性的な酸素不足によって生じる症状の一つである角膜新生血管は、症状の自覚がないまま進行してしまうことがあり大変危険です。
この症状は進行した場合、視覚障害に繋がります。また、将来的に白内障になった場合に手術ができない等の危険も伴ってきます。
自覚症状がない場合でも眼のトラブルが生じている場合も多くあり、後々後悔する可能性もありますので、面倒くさがらずに定期的な検診を受け、正しい使い方やケア方法を学び、安心安全なカラコンライフをお過ごしください。

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■ 眼科検診の受け方と検診内容

眼科検診の受け方
検診を受ける際には、まずはお近くの眼科に問い合わせてみてください。予約をしなくても直接眼科医のもとへ行くと検査をしてくるところが多いですが、事前に予約や確認をしてお くと安心です。 予約の問合せや来院の際には、「3ヶ月前からカラコンを使用していて、現在の目の状態が知りたい」「度ありカラコンを購入しようと思うんですが、初めてなので目の状態と自分の度数が知りたい」 などとお伝えするといいです。


検診の内容
検診の内容は、視力検査や瞳に傷がないかなど現在の目の健康状態を調べてくれます。
「度数が合っているか?」「レンズ自体、自分の瞳にあっているか?」などを聞いてみるのも良いです。
お使いのコンタクトの度数が合っていなかった場合は、さまざまな要因が考えられます。目の疲れや、見えにくいなと感じるような場合は乱視を引き起こす可能性がありますので、早急に度数を変える必要があります。
また、長く愛用するとなるとレンズ自体の安全性、現在の状態も気になります。
検診では、レンズの状態を顕微鏡で確認してくれます。
この際、雑菌の繁殖や傷がないかを見ていきます。
そのためカラコンを装着して行かない場合、普段使用しているレンズを持参した方が良さそうです。
ちなみに検査の結果、眼になんらかのトラブルが生じている場合は、それぞれの症状に合わせた治療を行ってもらいます。
検診の費用ですが保険証持参で初診の場合は、2,000〜3,000円位が相場といえます。
2回目以降は、1,000円以内でおさまる眼科医がほとんどです。
しかし、目薬などを処方された場合は薬代がプラスされます。
検診に行く際はカラコンを使用している過程で、気になる点を質問することが大切です。
不安なまま装着していてもその問題が解決されることはありませんので、どんな些細な事でもいいので専門医に相談することが一番です。
そして、検診が終わりましたら、また3ヶ月後に眼科医の方へ足を運んで下さい。

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カラコンの使い方

■ カラコンを取り扱う前に

① 爪の長さを調整します
爪が伸びている場合は短く、丸く、滑らかに整えてください
爪が伸びたままカラコンを扱うと、レンズを傷付ける場合がありますので注意してください。

② 手洗いをし清潔な状態にします
手と指を石鹸でしっかりとキレイに洗って十分にすすぎ、 洗った後は水分が残らないようにキレイに拭き取ってください。

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■ カラコンの容器の開け方・レンズの取り出し方

ブリスターパックの場合
プラスチックケースの上部をアルミなどで密封してあるものを、ブリスターパックと呼びます。

① ブリスターパックを軽く振ります
ブリスターパックを軽く振り、レンズが自由に動くようにしてください。

② 蓋をあけます
アルミフォイルを上方に引き上げるようにして開封します。蓋は必ず最後まで開けるようにしてください。

③ レンズを取り出します
ブリスターの中央に人差し指の腹を下にして、そっと押しつけてください。指の腹がブリスターケースの底に触れたら、まっすぐ指を持ち上げてください。
その際、レンズに直接爪が当たらないように注意してください。指を立ててレンズをかき出すようにするとレンズにキズがつくことがあります。


バイアル瓶
バイアルとはとは、薬品を容れる透明な容器をさします。 キャップがゴム製(ゴム栓)である特徴があり、医療の現場では注射剤などでよく使われています。

① バイアル瓶の一番上の蓋を上に上げます
瓶と蓋の間に「↑(矢印)」を確認し、そこの部分で蓋を上にあげてください。
この時、勢い余って上フタを剥がさないよう注意して下さい。

② 蓋を片側(どちらでも良い)からひねりながら回します
上蓋をどちらでもよいので、どちらかの方向へ回しながら外していきます。
この時、手や指を切らないよう十分に注意して下さい。
上蓋がそのまま途中で取れてしまった場合は、手や爪で無理矢理外さずそうとするとケガをする場合がありますので、ペンチ等の道具をご用意下さい。
③ 瓶に栓をしてある蓋を外す
蓋を取り外し、レンズを保存液と一緒に出してください。

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■ レンズのつけ方

① レンズの裏表を確認します
レンズをケースから取り出して指にのせて確認します。
ソフトコンタクトレンズには裏表があります。レンズがやわらかい為に裏返しになっている場合があります。
レンズの外側が丸くなっていれば「表」、外側部分が反っているように見える場合は「裏」になりますので、必ず「表」になっていることを確認してから使用してください。
その際にレンズに埃や傷がないかの確認もするといいです。

② 目を大きくひらきます
利き手の中指で、下まぶたを下にさげ、もう片方の手の中指(もしくは人差し指)で、上まぶたを上に引っ張りあげます。

③ 黒目にレンズを装着します
人差し指にのせたレンズを鏡を見ながら、黒目(角膜)の上にそっとのせます。レンズが眼に触れれば涙で自然にくっつきます。この時、指やレンズを見ずに前を向いたまま装着するのがコツです。

④ レンズを目に密着させます
レンズを正しく黒目にのせたのを確認したら、押さえていた指を下まぶた、上まぶたの順に離し、目を閉じてください。

⑤ カラコン装着完了
何度かパチパチとまばたきをし、違和感がなければ、装着完了です。 ゴロゴロとした違和感がある場合には一度外し、もう1度レンズを洗浄液で洗いなおしてから装着してみてください。

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■ レンズのはずし方

① レンズの位置を確認します
鏡を用意し、瞳に装着してあるカラコンの位置を確認してください。

② 目を大きく開けます
利き手と反対の手を、上まぶたの上に持ってきて上方向へ引き上げます。そして、きき手の中指で下まぶたを引き下げます。

③ レンズの位置をズラします
利き手の人差し指でレンズを黒目から下の白目へずらします。

④ レンズを取り外します
ずらしたレンズを人差し指と親指で軽くやさしく押し下げるような感じでつまんではずします。

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カラコンのケアについて

■ カラコンを取り扱う前に

① 爪の長さを調整します
爪が伸びている場合は短く、丸く、滑らかに整えてください
爪が伸びたままカラコンを扱うと、レンズを傷付ける場合がありますので注意してください。

② 手洗いをし清潔な状態にします
手と指を石鹸でしっかりとキレイに洗って十分にすすぎ、 洗った後は水分が残らないようにキレイに拭き取ってください。

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■ レンズの洗い方

① カラコンをキレイにした手のひらにのせます
しっかりと手洗いしキレイになった手のひらにレンズをのせ、洗浄液をレンズがひたるぐらい垂らします。

② レンズをこすり洗いします
効き手の人さし指の腹を使って優しくレンズをこすり洗いします。裏と表、各10秒程度前後に指を動かしこすり洗いします。
この時、円を描くようなこすり方ではレンズを破損させる可能性がありますので、必ず同一方向に指を動かしてください。

③ レンズをすすぎ洗いします
レンズの裏と表の両面を洗浄液で十分にすすぎます。
この際、絶対に水道水ですすがないことです。
水道水には消毒液で消毒しきれない菌が存在しており、そのままケースにしまうと繁殖する恐れがあります。
また、水道水にはレンズに吸着しやすいカルシウムや鉄が含まれているため、レンズの汚れにもつながります。
必ず専用のすすぎ液を使いましょう。

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■ レンズの保存方法

① 清潔なレンズケースを用意してください
キレイに洗ったカラコンのレンズを用意したレンズケースに保存液で満たし、そこへレンズを入れ保存液の中へ沈めます。

② レンズをつけおき消毒します
洗浄したレンズを浸し、しっかりと蓋をしてそのまま漬けておきます。
レンズをつけおきする時間ですがご使用になられる保存液の説明書にて確認してください。
保存液の替わりに洗浄液を使用することは避けてください。

長期で保存する場合、保存液を毎日取り換える必要はありませんが、保存液の効果を考え、1週間に1回ほど液を交換するようにするとレンズも清潔に保たれ長持ちします。

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■ ケア用品について

カラコンのケア用品はいくつか用途が分かれております。
目的に合ったケア商品を使い、レンズを清潔に保ち長く使えるようしっかりとケアしましょう。


マルチパーパスソリューション
マルチパーパスソリューションとは、洗浄・すすぎ・消毒(保存)さらにタンパク除去まで1本でできると
ても便利なケア用品になります。
カラコンにはとてもむいているケア用品といえます。
こすり洗いした後、レンズケースの中で4時間以上保存しておくだけで消毒が完了します。
消毒後のレンズは、レンズケースから取り出しそのまま装用することができます。


タンパク質除去酵素剤
1年間使用など長期使用タイプのカラコンにはタンパク質除去酵素剤も使いましょう。
1年使用タイプなど長期間使用のカラコンはマルチパーパスソリューションのみのケアでは十分に汚れが除去されないでレンズに汚れがこびりついてしまうことがあります。これは涙の中のたんぱく質や脂質がレンズに長期間の使用で蓄積によるものです。
長期間タイプのカラコンを使われる場合はマルチパーパスソリューションのケアとともにタンパク除去剤(タンパク分解酵素剤)での定期的なお手入れすることをお勧めします。タンパク除去酵素クリーナーがありますので、これを2週間ごとくらいにするとたんぱく質や脂質がレンズに蓄積されず良い状態で長く使える ようになります。


過酸化水素系
過酸化水素はつけ置きのケア用品です。消毒力が大変強く、マルチパーパスソリューションのようにこすり洗いの必要がありません。ただし、過酸化水素は漂白作用があるのでカラコンの色が落ちてしまうことがありますのでカラコンにむいているとはいえません。


ヨウ素系のケア用品
ヨウ素系のケア用品はポピドンヨウ素というヨウ素でうがい薬や外科手術などに使われています。
消毒効果が強くアカントアメーバーも5分間で消毒します。
ただ、ヨウ素系のケア用品は赤い色なのでカラコンに色がつく可能性があり、カラコンにむいているとはいえません。

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気になるカラコンのあれこれ

■ カラコンってどうやって作られているの?

カラコンの製造方法をいくつか紹介します。

・キャストモールド製法
溶かしたレンズの原料と色素を混ぜて「鋳型」(レンズの形にかたどったもの)に入れてレンズを鋳造(キャスト)する製法です。瞳につけるカラコンをできるだけ薄く眼に負担のかからないようにと考え出された製法になります。
この製造方法は欠点があり、極力レンズを薄くつくっているため、レンズに爪などで傷がつくと着色した色素が溶け出し角膜に触れると炎症を起こしたりするケースがあります。
しかし、これらのことは一般的な視力矯正用のコンタクトレンズ同様に取り扱い方に注意して扱えばこのような事故は防ぐことができます。

・セミキャストモールド製法
セミキャストモールド製法とはキャストモールド製法を進化させた製造方法です。レンズの表面を着色してその表面にポリマー素材でコーティングするという手法をとっており、これによりキャストモールド製法では厚くなってしまう欠点を克服しました。

・スピンキャスト製法
スピンキャスト製法とは、回転する機器の上で遠心力を利用してレンズを製造する方法です。
色素を素材の重合時にレンズの内部に封じ込めるため表面にはあらわれません。このスピンキャスト製法はバリやエッジの不良が出にくく、快適な装用感を実現するレンズとなります。
主に「台湾製」の高度医療機器でつくられた安心安全のカラコンです。

・サンドイッチ製法
サンドイッチ製法とは名前のとおり、色素をつけた部分を2枚の薄い膜でサンドイッチ(はさむ)する構造にする製法です。
この製法だとどうしても2枚の膜で覆うので厚くなりがちですが着色面を包み込むように造られるので、キャストモールド製法のように色素が直接眼に触れることがないので角膜が炎症を起こすことは少なくなります。
最近ではカラコンの製造技術力も進歩しており、非常に薄いカラコンを製造できるようになっています。

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■ DIAってなに?

DIAとは、レンズの直径をあらわす数値のことです。

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■ BCってなに?

BCというのはベースカーブ(Base Curve)の略で単位はミリメートルです。
コンタクトレンズのレンズの曲がり具合を示す数字です。
数字が大きいほどにカーブが緩くて、数字が小さいほどにカーブがきつくなっています。
なので、目が大きい人ほど、BC大きめを選ぶことになります。
ソフトコンタクトレンズの場合は、ピッタリと数値を合わせなくても大丈夫な場合がほとんどですが、BCが合わないレンズを装用すると、レンズがずれたり痛みを感じる場合もございますので、眼科を受診してご自身のBCをしっかり把握しておくことが必要です。

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■ 含水率ってなに?

レンズに含まれる水分量を表したものです。
含水率は高ければ瞳が潤いやすいと感じる方が多いですがそういうわけでもありません。
高含水率と低含水率のもつメリットデメリットを紹介します。
・高含水率のカラコン(含水率50%以上)
【メリット】
酸素透過率が高い(酸素を通す量が多い)ので角膜に優しいです。レンズに含まれる水分が多いため瞳に馴染みやすい特徴があります。
【デメリット】
涙を吸う量が多いので長時間つけていると目が乾きやすくなります。ドライアイの方は更に悪化する危険もあります。汚れが付きやすいというデメリットがあります。
・低含水率のカラコン(含水率38%前後がほとんど)
【メリット】
涙を吸う量が少ないので長時間つけていても目が乾きにくいです。レンズが薄く作られているカラコンが多く、着け心地が良く疲れにくい特徴があります。
【デメリット】
酸素透過率が低いので目が酸素不足になり疲れ目になったり傷つきやすくなります。着け始めゴロゴロしやすいというデメリットもあります。

ちなみに現在人気のカラコンの多くが低含水率カラコンです。
流通してるカラコンの9割近くが低含水率のカラコンであり、そのほとんどの含水率は38%前後となってい ます。

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■ 着色直径とは

レンズの色がついている直径のサイズを表した数値です。

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■ 使用期間について

レンズをブリスターパック(または、バイアル瓶)から開封してから使用できる最長の期間を表します。
(ワンデーは1日のうち1度でもレンズをはずした場合は再度着用することはできません。)
使用頻度やケアにより、レンズの寿命には個人差がありますので、変形や曇り・傷などが生じた場合には、期間内でも新しいレンズに交換してください。
使用期間とは開封してから経過日数のことをさし、実際に装用した合計日数ではありません。
たとえば、1カ月使用のカラコンを週に1度しか使用しなくても、開封してから1カ月後には破棄してください。

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■ PWR(度数)について

コンタクトの度の強さを表す数値です。
「-(マイナス)」の数値が大きくなるほど、度が強くなります。
±0.00は「度なし」と同等の扱いとなります。

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■ L / R について

L(Left)は左目用でR(Right)は右目用を表します。

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■ 終日装用の意味

カラコンなどで良く使われる「終日装用」とは、就寝前までには必ずコンタクトレンズをはずす使用方法のことをいいます。一日平均8〜16時間の装用となっており、毎日コンタクトレンズをはずした後に洗浄、消毒、保存をする手間があり、この管理はコンタクトレンズ使用者に一任されています。従ってレンズの管理が悪い場合には、眼病の元となる細菌の繁殖などが起こりえます。

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使用上の注意

■ ご使用上のルール

カラコンは「高度管理医療機器」に分類されております。
正しい使用法でケアもしっかりと行ってください。使用する際には必ず添付文書をよくお読みになり使用してください。
下記に使用上のルールとして注意事項を記載しますので、確認してください。
・カラコンを使用してから3ヶ月に一度眼科医にて検診を受け瞳の状態を確認してください。
・就寝時には必ずコンタクトレンズを外す
・友達とのカラコンの貸借りは絶対にやめてください。
・カラコンを2枚重ねで装着することは絶対にやめてください。
・カラコンのレンズを水道水で洗浄するのは大変危険です。洗浄・保存には必ず専用のケア用品で対応してください。
・使用期間とはレンズを開封してからのことをいいますので、使用した回数ではありません。
その他、少しでも目や瞳に異常を感じた場合はすぐに使用をやめ、お近くの眼科医に相談してください。
正しい使用方法とケア方法を十分理解し、安心・安全のカラコンライフをお楽しみください。

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